|
末一の 稲荷の神の祝福を われら今受け 家富み栄ゆ 国多く 人種の数も多けれど 末はひとつと 神宣りたまふ 末一稲荷神社「教勢発展・繁栄祈願」 |
![]() |
![]() |
| 末一稲荷神社は昭和5年3月、谷口雅春先生が『生長の家』誌を創刊された折り、 谷口輝子奥様が近所の婦人にすすめられて神誌の拡大を祈願されるため 伏見稲荷大社より末一稲荷大神の神霊を受けられ、 以来45年間谷口家の御私邸に祭祀されて日夜神誌の拡大を祈願されていたものです。 昭和49年10月19日、立教45周年を機に 神霊を宇治別格本山の聖域に遷座、地祭申し上げ、 その御神徳を広く一般に公開されました。 谷口輝子先生が神誌拡大を祈願されたことを機縁として、 稲荷大神の不思議な御導きを受けて宇治別格本山が開山されたことを顧みれば、 その御神徳は誠に大なるものと言えましょう。 護法の神である末一稲荷大神の御神徳を仰ぎ、 国と共に栄え、教えと共に栄える為、 皆様方には真心からの「教勢発展・繁栄祈願」をお申し込み頂きますよう ご案内申し上げます。 (毎年2月最初の午(うま)の日には、「初午祭」(はつうまさい)が執り行われ、 宮司祝福祈念のあと、祈願書を神殿内に奉安し、 毎日聖経『甘露の法雨』を読誦して、尊き諸願の成就を願うものであります。) お申し込みは、下記、『教勢発展・繁栄祈願申込書』 をプリントアウトし、 必要事項をご記入の上、 宇治別格本山祭司部窓口へ直接お持ち頂くか、 または現金書留にてご郵送下さい。(※奉納金額は随意) 随時お申し込みの受付を致しております。 『教勢発展・繁栄祈願申込書』 (PDF) (A4サイズ) なお、 内容は目標数とか日時その他、数字などを具体的にご記入下さい。 郵送宛先 〒611-0021 京都府宇治市宇治塔の川32 |
今年2月1日に、孫娘の半身を祈願致しましたところ、お陰様で御縁を頂き、
|
![]() |
![]() |
![]() |