1515講師の方々の深い熱意と愛念に感動の涙

平成29年初詣練成会体験感想文

 この度の参加動機は、やっと腰を上げてくれた主人の付き添いのためでしたが、
また、現在個人的に神癒祈願でお祈りしている方と一緒に参加させて頂く事もいいのではと思い、
人型を持参し、「その方と一緒に受講している」 との思いで参加しました。

今回はこの宇治に着いた時から嬉しくて、ただただ感謝の心で一杯でした。

 ご講話を聞いても涙、笑いの大会でも笑うと涙、祈り合いでも涙でした。
どうしてだろうと思いながらの行事への参加でしたが、それが喜びと感謝の涙だったのです。

 講師の方々のご講話では私達が 「救われて頂きたい」 「幸せであって頂きたい」
という思いがビンビン全身に響き、笑いの大会では皆さんの全身で笑いを表現されている姿に
感動で笑おうとすると泣けてくるしまつです。

祈り合いでは祈願中の人型を両手に挟み祈って頂きました。

 今、兄弟姉妹の一所懸命のお祈りを頂いていると思うとこれもまたビンビン感じ、
感動で涙がボロボロ落ちて、着けていたマスクの中がびちょびちょでした。

 練成を受講して、こんなに感動したのも初めてでした。
今、祈願中の方がいらっしゃいます。
私も一所懸命です。

 特に長田講師の祈りについてのご講話を聴いて、こんなに奥深く素晴らしい行を
私ももっともっと深めよう、自分の事もさることながら人様のお役に立てるように
一所懸命学んでいこうと心に固い決意を致しました。

主人の笑顔がとても柔らかく素敵になったのも事実です。

 優しく優しくお話し下さいましたご講話、職員の皆様方の愛深いお世話を
感動と共に心から感謝致します。 本当に有り難うございました。



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